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ラオス関連書籍

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    【言語】
    ・Hoshino Tatsuo Lao for Beginners Charles E. Tuttle Co. Tokyo 1981
    ・Yates, Warren G. Lao Basic Course Vol.1-2 Foreign Service Institute Washington D.C. 1970
    ・チャンタソン・インタヴォン他著 ラオス語入門 大学書林 1998
    ・鈴木玲子・ポーンケオ.C. CDエクスプレス 白水社 2001 テープ別売
【辞書】
・Marcus, Russel English-Lao, Lao-English Dictionary Ch.E.Tuttle Co. Tokyo 1970
・Kerr, Allen D. Lao-English Dictionary White Lotus Bangkok 1972
・小此木國満編 すぐにつかえる日本語-ラオス語辞典 国際語学社
    【地理】
    ・高橋彰監修 地図で知る東南・南アジア(平凡社エリアアトラス) 平凡社 1994
     
    【芸術】
    ・黒沢隆朝著 東南アジアの音楽 音楽之友社 1970
    ・浦添市美術館編 東南アジアの漆工芸:タイ・ラオス 浦添市美術館 1994
    ・星野龍夫・森枝卓士 著 食は東南アジアにあり  弘文堂 1984
    【エッセー】
    ・久保田初枝著 遥かなるラオス 時事通信社 1977
    ・山根良人  ラオスに捧げた我が青春 中央公論社 1984
    ・竹原 茂 ラオス・日本、アジアに生きる 麗澤大学出版会 2004
    ・安井清子写真・文  ラオスすてきな笑顔 NTT出版 1998
    ・前田初枝著 ラオス・いとしい国 段々社 2002
    ・小野崇著 小野先生のラオス学校だより 少年写真新聞社 2003
    ・たかのてるこ著 モンキームーンの輝く夜に 幻冬舎 2003
    ・菊地良一・菊地晶子著 夫婦で暮らしたラオス──スローライフの二年間 めこん 2004
     
    【社会】
    ・安井清子著 空の民の子どもたち(ちいさなところから世界を見つめる本;1) 社会評論社 1993
    ・レジナルド・ル・メイ  東南アジアの仏教美術 明石書店 1999
    ・曹洞宗国際ボランティア会広報課編集 ピーマイ・ラオ:ラオスの心を訪ねて(シャンティ;1996秋) 曹洞宗国際ボランティア会 1996
    ・山田勇編 フィールドワーク最前線:見る聞く歩く 弘文堂 1996
    ・曹洞宗国際ボランティア会広報課編集 ラオス古都紀行(シャンティ;1999) 曹洞宗国際ボランティア会 1999
    ・リスペス・ルイスター他著 母なるメコン・その豊かさを蝕む開発 めこん 1999
    ・乾美紀著 ラオス・少数民族の教育問題 明石書店 2004
    ・中田友子 南ラオスの村落社会の民俗誌 明石書店 2004
     
    【歴史】
    ・大森実・監修 炎と泥のインドシナ 毎日新聞社 1965
    ・北沢洋子 東南アジアの叛乱 情況出版  1974
    ・逸見重雄 佛領印度支那 日本評論社 1941
    ・桜井由躬雄・石澤良昭著 東南アジア現代史3 山川出版社 1977(1988年2版発行)
    ・桜井由躬雄・石澤良昭著 ヴェトナム・カンボジア・ラオス-2版- (世界現代史7:東南アジア現代史) 山川出版社 1988
    ・上東輝夫著 ラオスの歴史 同文館出版 1990
    ・古田元夫著 ベトナム・ラオス・カンボジア (写真記録東南アジア:歴史・戦争・日本) ぽるぷ出版 1997
    ・三木公平 参謀辻政信ラオスの霧に消ゆ 波書房 1985
    ・佐藤三郎治 佛領印度支那 銀行問題研究會 1942
    ・毛利元貞 ラオス特命作戦―サイキック・ソルジャーを救出せよ ワニ・ノベルス 1966
    ・拓殖久慶 ラオス内戦 赤の殿下誘拐作戦 集英社文庫 1992
    ・ディーター・デングラー ラオスからの生還―奇跡のサバイバル・ストーリー 大日本絵画 1994
    ・竹内正右著 モンの悲劇 毎日新聞社 1999
    ・竹内正右著 ラオスは戦場だった めこん   2004
    ・W・G・バーチェット著・奥源造訳 メコンの砲艦 -ラオス・カンボジア報告ー 新人物往来社 1970 
     
    【写真】
    ・ホースト・ファース、ティム・ヘイジ編;大空博訳 レクイエム:ヴェトナム・カンボジア・ラオスの戦場に散った報道カメラマン遺作集 集英社 1997
    ・太田亮 写真集 仏の里・ラオス 東方出版 1999
     
    【国際協力】
    ・国際協力推進協会  ラオス(開発途上国国別経済協力シリーズ;アジア編no.3)第3版 国際協力推進協会 1995
    ・曹洞宗国際ボランティア会編 アジア・共生・NGO:タイ・カンボジア・ラオス国際協力の現場から  明石出版1996
    ・国際協力推進協会編 途上国におけるNGOの開発協力受け入れの状況(フィリピン・ヴェトナム・カンボディア・ラオス国際協力の現場から) 国際協力推進協会 1996
    ・松本悟著 メコン河開発 築地出版 1997
    ・山本利雄 メコンの渇きラオス巡回医療班の記録 講談社 1971
    ・西澤信善・古川久継・木内行雄編 ラオスの開発と国際協力  めこん 2003
     
    【文学】
    ・ピリヤ・パナースワン著 桜田育夫訳 メコンに死す(アジアの現代文学) めこん 1987
    ・スワントーン・ブッパーヌウォング著 星野龍夫訳 ムアン・プアンの姉妹(アジアの現代文芸;Laos(ラオス)1) 大同生命国際文化基金 1993
    ・ジャン・ラルテギー著・岩瀬孝訳 青銅の太鼓(ジャン・ラルテギー作品集) 冬樹社 1968
    ・前田初枝 他訳 ラオスの民話 黒潮社 1994
    ・岩本千綱著 三国探検実記:シャム・ラオス・安南(中公文庫) 中央公論社 1989
    ・遠藤周作  メナム河と日本人 新潮社   1973
    ・吉川利治・富田健次訳;太田大八絵 いたずら好きのパオロー:タイ・ラオス・ベトナムの昔ばなし(世界の昔ばなし) 小峰書店 1986
    ・安井清子訳 かたつむりとさる:ラオス・モン族の民話(こどものとも 世界昔ばなしの旅;13) ヤン・サンさいわ;ハー・ダンしたえ;やすいきよこやく 福音館書店 1997
    ・安井清子写真・文 森とともだち 川とともだち(アジアの子どもたち;ラオス) 草土文化 1998
    ・ポール・アディレックス著・野中耕一訳 竜王のメコン河 燦々社 2000
     
    【旅行記】
    ・蔵前仁一,「旅行人」編集室著 メコンの国旅行情報ノート 旅行人 1995
    ・旅行人編集室 メコンの国:ベトナム・ラオス・カンボジア・ミャンマー・中国雲南省・タイ北部(旅行人;3) 旅行人 1996
    ・日本ラオス協会編  ラオス・ガイドブック  日本ラオス協会 1998
    ・地球の歩き方編集室 地球の歩き方;17 東南アジア 1999〜2000版 ダイアモンド・ビッグ社 1998
    ・江口まゆみ文;小野もとこ絵 タイ・ラオス・ベトナム酒紀行! アリアドネ企画 1995
    ・亀田正人著 旅の指さし会話帳 情報センター出版局 2005
     
    【概説書】
    ・上東輝夫著 現代ラオス概説 同文館出版 1992
    ・石井米雄他監修;赤木攻他執筆 東南アジアを知る辞典:ベトナム・カンボジア・ラオス・タイ・ミャンマー・マレーシア・ブルネイ・シンガポール・インドネシア・フィリピン-第6刷 平凡社 1990
    ・石井米雄 メコン めこん 1995
    ・青山利勝著 ラオス:インドシナ緩衝国家の肖像(中公新書;1245) 中央公論社 1995
    ・綾部恒雄・石井米雄編  もっと知りたいラオス 弘文堂 1996
    ・ラオス文化研究所 編  ラオス概説 めこん 2003
    ・古川久継 他著  ラオスの開発と国際協力 2003
    ・長谷川義彦 ラオス・ヴィエンチャン平野―自然・社会・経済 研究双書 (302)  アジア経済研究所 1981
     
    【一部ラオス語について書かれているもの】
    ・綾部恒雄・石井米雄編 「もっと知りたいラオス」 (「言語」p.93-104) 弘文堂 1996
    ・河野六郎・千野栄一・西田龍男 編著 言語学大辞典別巻「世界の文字辞典」 (「ラオス文字」p.1068-1075) 三省堂 2001
    ・柴田武 編 「世界のことば小事典」(「ラオス語」p.474-477) 大修館書店 1993
    ・地球の歩き方編集室・編 「地球の歩き方;17東南アジア1999〜2000版」(「旅のラオス語講座」p.206-207) ダイアモンドビッグ社 1998
    ・千野栄一・石井米雄編 「世界のことば100語辞典:アジア編」(ラオス語は「100語対照表」のラオス語部分、「ことばのプロフィール」p.19、「ことばの楽しみさまざま」p.258-259) 三省堂 1999
    ・東京外国語大学語学研究所・編 「世界の言語ガイドブック2:アジア・アフリカ地域」(「ラオス語」p.374-387) 三省堂 1998
    ・町田和彦 編著 「華麗なるインド系文字」(「ラオ文字」p.184-185、字形については全ページ参照) 白水社 2001
    ・雑誌「言語」10月号 (「世界の言語22:ラオス語」p.1-2) 大修館書店 1996
    ・雑誌「言語」10月号 (「言語事情・ラオス」p.58-61) 大修館書店 1997
     
    【ラオスについての博士論文】
    ・Compton, Carol Jean Parish  Linguistic and Cultural Aspects of Lam : The Song of the Lao Mohlam  The University of Michigan PHD 1977  p.391
    ・Court, Christopher Anthony Forbes  Fundamentals of IU MIEN (YAO) Grammar  University of California, Barkley PHD 1985  p.285
    ・Wall, Howard Taft, Jr.  Naturalistic Acquisition and Self Directed Learning of English as a Second Language among Adult Members of a Lao Refugee Community  North Carolina State University EDD 1988  p.148
    ・Proschan, Frank  Kmhmu Verbal Art in America: The Poetics of Kmhmu Verse  The University of Texas at Austin PHD 1989  p.624
    ・Mc Daniel Justine Thomas  Invoking the source: Nissaya Manuscripts, Pedagogy and Sermon-making in Northern Thai and Lao Buddhism.  Harvard University 2003  p.1584
    ・Muansuwan, Nuttanart  Verb complexes in Thai  Ph.D. 2002 State University of New York at Buffalo 2002  p.169 in vol.63-01A of Dissertation Abstracts International
    ・Roengpitya, Rungpat  A study of vowels, diphthongs, and tones in Thai  Ph.D. 2001 University of California, Berkeley 2001  p.581 in vol.63-02A 01A of Dissertation Abstracts International
    ・Sisavath, Lampay  Problemes dans l'emploi de l'article per des etudiants laotiens  M.A. 2001 Universite Laval (Canada ) Language 2001  p.848 in vol.40-04M of Masters Abstracts Intrnational


 

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