---特色ある大学教育プログラム---
急速なインターネットの普及は、「言語と地域」を柱とする本学の教育を根底から変えつつあります。こうした情報化時代の中で、学生の多言語操作能力と多言語情報の収集、処理能力を向上させることが本プログラムの目的となります。
本プログラムは、効率的な自主学習環境のための「E-Learningシステムの整備」、教育現場での情報機器利用をサポートするための教育情報化支援室の開設、情報利用環境の整備のための学内無線LANの構築、という3つの柱から成り、それぞれ効果を挙げています。
本プログラムが代々木ゼミナール発行の受験情報誌「大学受験アルファ」で紹介されました。
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