748年末年始の閉室予定
年末年始にともない、下記の期間、748教育準備室を閉室します。
2011年12月27日(火)~2012年1月11日(水)
年明けは、1月12日(木)から開室します。
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年末年始にともない、下記の期間、748教育準備室を閉室します。
2011年12月27日(火)~2012年1月11日(水)
年明けは、1月12日(木)から開室します。
日本課程の編集・発行する雑誌『日本研究教育年報』16号
(2012年3月発行予定)
への投稿(「論文」「研究ノート」「実践報告」)を募集しております。
在学生の方、卒業・修了生の方、投稿をお待ちしております。
締め切りは、★2011年9月30日(金)★(必着)です。
直接原稿を持ち込まれる方は、事務棟1階の「日本課程」のメールボックスへ
投函してください。
「投稿規定」を、以下に転載します。
(本誌前号の「投稿規程」と同じです)
~~「投稿規定」~~
1.投稿原稿の内容
投稿原稿は、未公刊のものに限ります。他の学会誌・協会誌、紀要、商業誌などに発表
されたもの、および、それらに掲載予定もしくは応募中のものは投稿できません。未公
刊の卒業論文・修士論文・博士論文の一部などは、その旨を記載して投稿すること。
2.投稿原稿の書式
使用言語は日本語を原則としますが、他の言語の使用を希望する場合はご相談ください。
組版は横組みを基本とし、仕上がり紙面は、「1 ページ=40 字×36 行、余白=上:35mm、
下・右・左:30mm」(禁則処理ON)とします。なお、句読点は「。」「、」を原則とします。
3.投稿原稿の種類と分量は、次の基準によるものとします。
論 文:仕上がり紙面 18 ページ(400 字づめ原稿用紙 65 枚相当)以内
研究ノート:仕上がり紙面 12 ページ(400 字づめ原稿用紙 40 枚相当)以内
実践報告:仕上がり紙面 12 ページ(400 字づめ原稿用紙 40 枚相当)以内
短 信:仕上がり紙面 6 ページ(400 字づめ原稿用紙 20 枚相当)以内
4.投稿の際に提出するもの
投稿の際には、原稿4 部(正本1 部、コピー3 部)と、以下の事項を記した「確認メモ」
とを提出してください。
1)論文等の日本語題目および英文タイトル
2)仕上がり紙面のページ数
3)氏名の漢字表記(あれば)、ローマ字表記、ひらがな表記
4) 住所・電話・FAX 番号、Eメールアドレス
5) 現在の所属
なお、採用決定後には、完成原稿の電子媒体によるファイルも、提出していただきます。
また、いずれの提出物も、原則として返却しません。ご了承ください。
5.採用・不採用の決定
投稿された原稿の採否は、編集委員会委員および編集委員会から委嘱された審査委員に
よる厳正な査読に基づき、編集委員会の総意によって決定します。
6.投稿の締め切りと審査結果の通知
投稿の締め切り日は、毎年9 月末日です。
審査結果は、原則として11 月中旬までに通知することとします。
7.掲載された論文等については、本誌10 部をさしあげます。
8.本誌に掲載された論文等に関しては、著作者が著作権を有しますが、著作権法で規定
する複製権および公衆送信権等については、著作者は国立大学法人東京外国語大学にそ
の使用を許諾するものとします。ご了承の上、投稿してください。
9.投稿の提出先・問い合せ先は、次の通りです。
〒183-8534 東京都府中市朝日町 3-11-1
東京外国語大学外国語学部日本課程教育準備室内
『日本研究教育年報』編集委員会
E-Mail: japan(at)tufs.ac.jp (at)→@
TEL/FAX: 042-330-5349(直通)
連絡が遅くなりましたが、夏期休業中の教育準備室(748)の予定は以下の通りとなります。
毎週火曜日の開室です。
開室時間は、学期中と同じく、
9:30-12:40, 13:40-16:30
です。
8/2 (火)
【8/9 (火) 全学閉鎖】
8/16 (火)
8/23 (火)
8/30 (火)
9/6 (火)
9/13 (火)
9/20 (火)
9/27 (火)
※この期間、日をまたいでの図書の貸し出しはできません。当日貸し出しのみになります。
授業時間の30分くりあげにともない、日本課程教育準備室(748)の開室時間を変更します。
(通常より、30分くりあげます)
9:30~16:30
(昼休み閉室:12:40~13:40)
教育準備室(748)の、春季休業中の開室日は、以下のようになります。
週1回の開室です。
この期間、日をまたいでの図書の貸し出しはできません。当日貸し出しのみになります。
2月14日(月)
2月21日(月)
3月1日(火)
3月8日(火)
3月15日(火)
3月22日(火)
3月31日(木)
4月4日(月)
日本課程の編集・発行する雑誌『日本研究教育年報』15号
(2011年3月発行予定)
への投稿(「論文」「研究ノート」「実践報告」)を募集しております。
在学生の方、卒業・修了生の方、投稿をお待ちしております。
締め切りは、★2010年9月30日★(必着)です。
直接原稿を持ち込まれる方は、事務棟1階の「日本課程」のメールボックスへ
投函してください。
詳細は、本誌前号の「投稿規程」をご覧ください。
2010年 夏季休業中の、748教育準備室の開室日は以下のとおりです。
(週1回の開室)
夏季休業中は、図書の貸し出しは行わず当日返却のみとなります。
8月10日(火)
8月16日(月)
8月26日(木)
9月 3日(金)
9月 7日(火)
9月17日(金)
9月24日(金)
9月27日(月)
日本課程教育準備室の、夏季休業期間(試験期間を含む)の開室日は以下のとおりです。
週1回の開室になります。
<7月>
27日(月)
<8月>
3日(月)・10日(月)・18日(火)・25日(火)
<9月>
1日(火)・10日(木)・17日(木)・24日(木)
なお、夏季休業中は図書の貸出は原則行なわず、
当日閲覧のみとなります。
2月・3月および4月前半の、教育準備室開室予定は次の通りです。
2月16日(月)・26日(木)
3月2日(月)・9日(月)・17日(火)・24日(火)
4月3日(金)・9日(木)
いずれの日も、
10:00~13:10 14:10~17:00
が開室時間となります。
時間外のお問合せは、
japan(at)tufs.ac.jp
【(at)は@に置き換えてください】
までご連絡ください。
日本課程の編集・発行する雑誌『日本研究教育年報』13号
(2009年3月発行予定)
への投稿(「論文」「研究ノート」「実践報告」)を募集しております。
在学生の方、卒業・修了生の方、投稿をお待ちしております。
締め切りは、2008年9月30日(必着)です。
投稿のしかたは、『年報』12号 P.153をご覧ください。
大学の夏期休業中、日本課程教育準備室は基本的に週一回の開室となります。
今年度は、以下の日程で開室する予定ですので、利用する方はご注意ください。
7月29日(火)
8月4日(月) /8月5日(火)/8月19日(火)/8月26日(火)
9月2日(火)/9月11日(木)/9月18日(木)/9月25日(木)
開室時間は変わらず10:00-17:00(ただし昼休み13:10-14:10除く)です。
なお、休業中、図書は日をまたいで貸出せません。
図書閲覧は、一時貸出(当日中の返却)のみ可能となりますので、ご了承ください。
日本課程教育準備室は講義棟7階 748教室にあります。
利用案内毎週 月・火・木・金 10:00~13:10 および 14:10~17:00
までの開室となっております。
(水曜日はお休み/13:10-14:10は、昼休みのため閉室)※予定に変更がある場合には、このページにてお知らせします※
* 教育準備室は、日本課程教員が教材を準備する他、日本課程の学生の学習を助けることを目的としています。
* 日本課程の卒業論文と、大学院日本専攻の修士論文・博士論文を閲覧することができます。ただし、指導教員が所蔵している論文もありますので、所蔵の有無の確認など、詳しくは教育準備室に御相談下さい。
* 言語・日本語・日本語教育・日本文学・日本史などの専門書や事典・辞典類が配架されています。各種書籍は、一時貸し出しや一晩(開室の4時以降から翌日の11時までの間)の貸出ができます。課程外や学外の方には身分証明書の提示の上、一時貸出となります。各種辞書類は貸出禁止です。但し、必要に応じて一人10枚までのコピーができます。
* パソコンが2台設置されており、授業の準備やインターネットの利用が可能です。必要に応じて、一人10枚までプリントアウトすることもできます。