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2017年8月25日

Q:D-2. 論文(日本語)を見てほしい

学部留学生のものから、博士前期課程の課題、修論まで、さまざまな相談が来ています。基本的な姿勢は、「一緒に考える」というものです。文章(添削)については、修論等の高度な論文の場合、自らの力で日本語論文を書けるかということも評価対象ですので、それを肩代わりするようなことは致しません。最初から最後まですべてを見ることはしませんので、自分が日本語として文法的に気になる箇所、自信のない部分を示していただき、その部分について「助言」をする、という立場です。印刷して持参してください。